【家族構成】及川瑞基の父親•母親は?姉も卓球経験者のスポーツ一家だった! | りらちるたいむ
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【家族構成】及川瑞基の父親•母親は?姉も卓球経験者のスポーツ一家だった!

2021年に全日本卓球選手権の

男子シングルスで優勝した及川瑞基選手

今注目を集めている選手だけに、

家族構成について気になりますよね?

今回は

及川瑞基選手の家族構成について

ご紹介します。

及川瑞基の家族は5人。母と姉は卓球経験者

及川瑞基選手は5人家族ということがわかっています。

家族構成は両親と姉2人

年齢は3歳と6歳上なので2023年5月現在、

28歳と32歳くらいということになりますね。

ご家族の画像などは公表されていませんでした。

今後大会などで注目されると、

ご家族が出てくることもあるかもしれませんね。

母親は卓球経験者!

親子 母 娘 家族

及川選手の母親は卓球経験者でした。

きっとお家に卓球のラケットやボールがあったのでしょうね。

そんな環境が及川選手が卓球を始めるきっかけを

作っているのだと思います。

また卓球を経験しているからこその悩みの相談にのったり、

アドバイスをするなど心身ともに及川選手を支えていたのでしょう。

練習がキツかったり、落ち込んだ時には

「卓球をやめてもいいんだよ」と優しく話すなど、

熱血的なお母さんというよりは、

及川瑞基さん本人の気持ちに寄り添う優しいお母さんだそうです。

きっと卓球経験者だからこそ、

落ち込んだ時にどのように接したら良いのか

がよくわかっていたのでしょうね。

父親は柔道選手

親子 父 娘

及川選手のお父さんは柔道をしていました

きっと長男である及川選手にも

柔道をしてほしいという気持ちがあったと思いますが、

そこは及川瑞基さん本人の意思を尊重して、

卓球の道に進ませたのでしょう。

とても理解のあるお父さんですね。

また柔道をしていたのであれば、

筋力トレーニングの方法や怪我をしない体づくりなど

についても詳しかったはず。

きっと及川選手の力強いプレーの源である

体づくりにも一役かっていたのでしょうね。

及川選手が卓球の道で活躍できているのも、

お父さんのおかげかもしれません。

姉2人の影響で卓球を始めた?!

男の子 兄弟

及川選手の2人の姉は卓球経験者です。

姉2人が卓球をしている姿を見て、

及川選手自身が「やりたい」と卓球を始めました。

及川選手が卓球を始めた場所が、

張本智和選手の両親が監督を務める卓球クラブ「仙台ジュニア」なので、

姉2人も同じ場所で卓球をしていたのだと思われます。

そうなると、

張本智和選手の両親に卓球を教わっていた

ことになりますね。

きっと姉2人も卓球が上手だったはず。

及川選手と卓球のプレーについてや戦略について

話をされていたのでしょうか。

姉2人が卓球を始めていなかったら、

及川瑞基選手が誕生することもなかったのだと考えると、

運命的なものを感じますね。

及川瑞基選手のプロフィール

卓球の及川瑞基選手のプロフィールはこちらです。

名前及川 瑞基
生年月日1997年6月26日
出身地宮城県
所属チーム木下マイスター東京
学歴青森山田中学
→青森山田高校
→専修大学

及川選手は1997年6月26日生まれの25歳です。

(2023年5月現在)

宮城県の出身なのですが、

2人の姉の影響で5歳の時に、張本智和選手の両親が監督を務める

卓球クラブ「仙台ジュニア」で卓球を始めました。

幼い頃は張本選手と一緒に練習をしていたこともあったそうですよ。

その時からお互い切磋琢磨して高め合っていたのですね。

中学は卓球の名門、

青森山田中学にスカウトされて入学しています。

中学生の頃からスカウトがかかるなんて、

小さい頃から才能を発揮されていたんですね。

ただ、青森山田中学に進学することには

少し悩むこともあったそうです。

中学生の頃から親元を離れて寮生活をするのは

子ども心に不安もあったのでしょう。

進学後は夜10時に練習場に向かうこともあるくらい

卓球に打ち込んでいました。

中学3年生の時にはドイツ・ブンデスリーガに挑戦しています。

中学生でドイツに渡るなんてすごいですね!

大学生の時にも

ドイツ・ブンデスリーガに挑戦し

1部という大舞台で活躍していました。

帰国後の2020年、

23歳の時にTリーグの『木下マイスター東京』に所属。

国内リーグでも好成績を残しています。

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